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Windows Vista Service Pack 1 は、お客様からの重要なフィードバックに対応するための Windows Vista の更新プログラムです。SP1 には、信頼性、パフォーマンス、および互換性に関する特定の問題に対処するための変更、新しい種類のハードウェアのサポート、および新しい標準規格に対するサポートが含まれています。
上記引用のように何かと物議を醸しているWindows VistaのSP1が日本語バージョンを含め公開されたというので、スタンドアロン版をダウンロードして早速インストール。別に何の変化もなく稼働しているが、素人にはどこがどう変わったのか分からない。
が、ともかく速さと安定性が増したのなら別に文句はありません。Windo\ws updateでの提供も4月から開始されるというが、事前にスタンドアロン版をダウンロードしてインストールした方が、ファイルが膨大な分安心だろうと思った次第。
Woolworths has withdrawn bedroom furniture for young girls bearing the sexually charged name Lolita after a campaign waged by a mothers'online chat room.
The Lolita Midsleeper Combi, a whitewashed wooden bed with pull-out desk and cupboard intended for girls aged about 6, was on sale on the Woolworths website for £395.
A mother who was browsing the site for a new bed for her daughter was so shocked at the brand name that she posted a message on the Raisingkids. co.uk website asking other parents whether they felt the same. "Am I being particularly sensitive, or does anyone else out there think it's bad taste for Woolies to have a kiddy bed range named 'Lolita'?."
小説「ロリータ」(Lolita) はロシア生まれの米作家、ウラジーミル・ナボコフ(Vladimir Vladimirovich Nabokov)の小説の題名だ。物語は、12歳になるロリータという名前の美少女に性的に執着する中年男が基軸。初版は1955年にパリで出版。40年に渡米したナボコフは教職のかたわら、この作品を48年から書き始め53年に完成。一般の出版社からは出版できず、初版はポルノ出版社として有名なパリのオランピアプレスから55年に出版。グレアム・グリーンらの紹介により注目を集める。
で、本題。英国でこのほど、あろうことか「ロリータ」というブランド名を付けた女児用ベッドを邦貨にして約8万4000円で販売していたオーストラリアに本部を置くオンライン通販ネット「ウールワース」(Woolworths)が、世の母親や婦人団体から「驚くほど悪趣味」と猛烈な抗議を受け、販売を中止する騒ぎがあった。
英高級紙タイムズ(電子版)も1日、事の顛末を報道。同紙によると、「ウールワース」の通販サイトで「ロリータ」ベッドを発見した英国のある母親が、育児問題サイト「ライジングキッズ(Raisingkids)の掲示板に、「女の子向けのベッドにあろうことか『ロリータ』というブランド名を付けて売ろうなんて。正気じゃないわ。皆、どう思う?頭にきちゃう」と投稿したのが発端。
まあ、これに共感した母親たちが次々に抗議の投稿を始めて、いわば「炎上」状態となったわけだ。「ウールワース」側が当初、このベッドの販売を差し止めを拒否したこともあって、事態は一気に悪化、火の粉は方々に飛び散って炎上に次ぐ炎上。結局、「ウールワース」の広報担当者が、「事態を重く受け止め、販売中止」と陳謝し、販売業者に「ロリータ」というブランド名を付けた経緯を聞くことになったという。
「ウールワース」側は同紙に対して、「今回の件は、サイト担当スタッフにとどまらず、正直なところ、わが社の人間が誰もナボコフの小説『ロリータ』を知らなかったことが原因だと思う」と語るとともに、「今はそれがどんな意味か、身にしみてよく分かっている」と強調しているそうな。
「ロリータ」ベッドは、「ウールワース」が同社通販サイト上で代理販売していたもので、注文があった場合は販売元から消費者に直接届けられる仕組み。白い木製で、引き出しとコップ用のボードが組み込まれており対象は6歳児向けとなっていた。正式名称は「ロリータ・ミッドスリーパー・コンビ」(The Lolita Midsleeper Combi)
単純な疑問なのだが「ロリータ」という小説を実際に読んでいなくても、その意味するところは、いわば一般常識の範囲だと思うんだけど。。。
ロリータSAN FRANCISCO - Unable to topple Google Inc. on its own, Microsoft Corp. is trying to force crippled rival Yahoo Inc. into a shotgun marriage, betting nearly $42 billion that the two companies together will have a better chance of tackling the Internet search leader.
Microsoft's audacious attempt to buy Yahoo, spelled out in an unsolicited offer announced Friday, shows just how much Google threatens the world's largest software maker's grip on how people interact with computers.
単独ではインターネット検索世界最大手グーグル社を打ち負かすことはできないと覚悟した米ソフトウエア大手マイクロソフトが起死回生策―。マイクロソフトは1日、インターネット検索大手ヤフーに対し、現金と株式による買収案を提示した旨公表。買収提示額は約446億ドル(約4兆7500億円)。
米市場が開く直前に発表されたマイクロソフト声明文によると、同社はヤフー側に対し、純資産額換算で約446億ドルとなる1株当たり31ドル(約3300円)での買収案を提示。これは、1月31日のヤフー株終値に62%のプレミアムを上乗せした額。また、ヤフー株主らが所有するヤフー株については、相当額を現金で受け取るか、一定量のマイクロソフト株と交換することが可能。
ヤフーは、1年前に立ち上げた新ネット広告システムによる収入が伸び悩み、1月30日には1000人の人員削減計画を発表。さらに同月31日には、ヤフーの前CEOだったテリー・セメル氏が同社役員を辞任している。
マイクロソフト"殺人ギョーザ"事件は、「2ちゃんねる」など日本のインターネットの話題もさらっているが、中国のネット上でも論争を巻き起こしている。日本からの批判に、「それなら断交だ」「日本の自作自演じゃないか」と"逆ギレ"ともいえる暴論まで登場。ただ、「食の安全」は中国人にとっても切実で、いつものような単なる反日とはひと味違った複雑な心境も垣間見える。
北京五輪を控え、国のメンツをかけ、中国警察当局は製造元の「天洋食品」の捜査に入った。地元メディアはこの事件にほとんど触れていないが、報道規制の強い中国で「裏の本音メディア」ともいえるネットではこの話題でも書き込みが盛んだ。
≪これからは冷凍ギョーザは買わない≫≪なんて間抜けだ。まったく中国人の面汚しだ!≫とダイレクトな反応があれば、≪ありえないよ。中国の輸出規制はこんなに厳しくて、日本の輸入はさらに厳格なのに≫と驚きを表す"まともな声"もある。
まあ、彼の国がやることだからなあ。。。自分で防衛する以外ないが、中国産は全部だめとなると食生活が成り立たなくなるのも日本の実情ではある。
「被害が出てからでは遅い」――。中国製冷凍ギョーザによる中毒を巡り、各地の学校給食で中国産食品の使用を見合わせる動きが出ている。大手飲食チェーンでも、中国産を使ったメニューを一斉に外すレストランがある一方、「過剰反応」と冷静に構える店もあり、対応が分かれている。
ファミリーレストランの「すかいらーく」グループは当面、中国で調理された73品目を使用しない方針だ。系列の中華レストラン「バーミヤン」や「ガスト」の各店舗で31日夕、一斉に「販売休止」の掲示を出した。
福岡市中央区の「ガスト警固店」でも従業員が張り紙を掲示。鋳谷義彰店長(42)は「天洋食品の製品は一切使用していないことを確認したが、安全確保に念を押すため」と説明した。
外食産業も対策に苦慮。「自社で中国でつくっている」で使用続行派と「万全を期す」として使用中止派。この二つの方針に大分裂。
北京五輪は本当に大丈夫なのかね。。。
【関連ニュース】
中国から来襲した「殺人ギョーザ」の被害拡大、学校給食で使用のケースも
殺人ギョーザWASHINGTON (AFP) - A US woman was arrested this week after she allegedly tried to hire a hitman to murder her married lover's wife by posting an ad on the popular website craigslist, law enforcement officials said Sunday.
Anne Marie, 48, from Grand Rapids, Michigan offered www.craigslist.org users the chance to kill Carol, a 56-year-old woman in California, in a vaguely worded free ad under the category of "Freelance," according to court documents.
Two women and one man responded to the ad, with at least one applicant believing it to be an offer for freelance writing work. During subsequent emails, Anne Marie divulged that the task was actually a hit.
殺人請負や自殺幇助など闇サイトの暗躍がしきりと囁かれる日本だが、インターネット先進国の米国でも事情は同じ。AFP通信が27日、法務当局者の言明として伝えたところによると、米巨大掲示板「クレイグリスト」(craigslist)上で、自分の不倫相手の妻の殺害を引き受ける募集広告を投稿したとして、連邦捜査局(FBI)カルフォルニア州サクラメント事務所はこのほど、48歳になる米国人女性を逮捕。殺害報酬は5000ドル(約53万円)だったという。
逮捕されたのは、アンネ・マリーという名前で、不倫相手の妻でカルフォルニア州に住む56歳の女性の殺害依頼を、「フリーランスの仕事募集」という題目で「クレイグリスト」上に投稿。裁判所の記録によると、これに対し、女性2人と男性1人が応じてきたという。このうちの1人が、募集がフリーの文書作成に関するものかどうか改めてマリー容疑者に問い合わせたところ、「ある女を消すこと」という返事があり、「消す」とは具体的に何をすることなのか」とのさらなる質問に対し、「仕事は殺人」との返事。そして5000ドルという報酬を示されたそうな。
マリー容疑者は、殺害の対象とされた女性の夫とインターネット上の大学講座で知り合い、その後実際に会って不倫関係を持ったとされる。
「クレイグリスト」を運営するのバックマスター最高経営責任者(CEO)は「12年のサイトの歴史で5億5000万件の広告が掲載されたが、こんな広告は初めてだ」と論評。
闇サイトThe whale war in the southern ocean has leapt to cyberspace with the hacking of the anti-whaling Sea Shepherd Conservation Society website: http://www.seashepherd.org.
The normal Sea Shepherd index page and related content was replaced by a page titled 'Sea Shepherd Pirate Society Australia'. It featured pictures of a cow and pig being slaughtered and butchered from http://www.slaughterhousecam.com on a jollyroger background. The only writing on the site is "HOW ARE YOU GENTLEMEN ALL YOUR ASS ARE BELONG TO BASE" and "Copyright c 2008 Sea Shepherd Pirate Society Australia. All rights reserved."
The hack was visible for perhaps an hour or two before being replaced by an Apache 2 webserver Test Page.
捕鯨推進派と反捕鯨派の論争は、世界的な動画共有サイトYouTube上で侃々諤々の言い合いを招くなど、インターネット界隈でも方々で火を噴いているが、米サンフランシスコ一帯のインディ系ニュースを取り扱うThe San Francisco Bay Area Independent Media Centerが19日伝えたところによると、反捕鯨派のサイトであるシーシェパード(Sea Shepherd Conservation Society)(のトップページおよび幾つかのコンテンツがこのほど、何者かにハッキングされ、黒の背景にドクロマークが描かれ、その下に牛と豚が解体される写真があしらわれたものに差し替えられてしまう事件が発生。
それによると、このハッキングページは、アパッチサーバのテストページに差し替えられるまで、およそ1時間から2時間の間、閲覧することが可能だったという。現在は、すべてが正常に復している。
状況証拠から察するに、捕鯨推進派の仕業のようではあるが、真相は不明だ。
捕鯨英王室が世界的な動画共有サイトYouTube上に専用チャンネル"The Royal Channel"を開設した。同王室が23日公表したもので、毎年恒例ののエリザベス女王のクリスマスメッセージ(日本時間26日午前零時)も、同チャンネルを通じて全世界から視聴できる。
同チャンネルには、エリザベス女王を含めた王室の最近の映像や、王室に関連した過去のニュース映画なども視聴できるようになっており、現在のトップには、1957年に行われた若き日のエリザベス英女王のクリスマスメッセージの動画が掲載されている。
英王室は、YouTube上に専用チャンネルを開設した理由について「女王のクリスマスメッセージを、より若い人たちに知ってもらい、全世界からもアクセスが可能にするため」と述べている。
youtube評論家の池内ひろ美さん(46)をインターネット掲示板「2ちゃんねる」の書き込みで脅し、講演を中止させたとして脅迫と威力業務妨害の罪に問われた会社員の小林一美被告(45)に、東京地裁は14日、懲役1年、執行猶予4年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。
判決によると同被告は昨年12月20日、自宅のパソコンから2ちゃんねるに「文化センター血の海になりますよ」などと記載。同日に名古屋市内の文化センターで講演を予定していた池内さんを脅し、講演を中止させた。
事件のきっかけは、昨年10月、池内さんが大手自動車メーカーの期間従業員との居酒屋でのやり取りをブログで披露。この際に「彼らは○○(社名)を漢字で書くことができるのだろうか」などと感想を書きつづり、批判の声が上がっていた。
2ちゃんねるを使った脅迫男に実刑判決。まあ、そういうことです。因果応報。
WASHINGTON - A moratorium on Internet access taxes got a last-minute extension Wednesday, one day before it would have expired.
The White House said President Bush would sign legislation approved by Congress to extend the ban for seven more years.
There was strong support in both the House and Senate for a permanent moratorium, but concerns over the potential long-term impact on state and local governments forced a compromise.
The tax ban, first approved in 1998 and twice renewed, was set to expire Nov. 1.
ブッシュ米大統領は10月31日、インターネット接続料に州政府が課税することを禁止する連邦法を2014年11月1日まで7年間延長する法案に署名、同法は土壇場で成立。ホワイトハウスが31日発表。これより先、上下両院も同法を可決していた。
これにより、課税による最大17%の接続料値上げは現行法の失効目前で回避されたことになる。このインターネット課税禁止法は、1998年に初めて成立、過去2回にわたり延長措置が取られている。
インターネットBERLIN, Oct 17 (Reuters) - Internet users in Egypt, India and Turkey are the world's most frequent searchers for Web sites using the keyword "sex" on Google search engines, according to statistics provided by Google Inc.
Germany, Mexico and Austria were world's top three searchers of the word "Hitler" while "Nazi" scored the most hits in Chile, Australia and the United Kingdom, data from 2004 to the present retrievable on the "Google Trends" Web site showed.
Chile also came in first place searching for the word "gay," followed by Mexico and Colombia.
ロイター通信が17日、世界的な検索エンジン会社グーグル社(Google Inc)が発表した統計を引用して報じたところによると、グーグル社のGoogle Trendsで2004年から現在まで使われた検索キーワードを精査した結果、sexを検索したユーザーはエジプト、インド、トルコの順に多かった。Hitlerを検索したユーザーは、ドイツ、メキシコ、オーストリアの順。Naziを検索したユーザーの世界トップスリーは、チリ、オーストラリア、英国。
Gayを検索したユーザーが最も多いのはチリで、メキシコ、コロンビアが続く。Jihadについては、モロッコ、インドネシア、パキスタンの順。Terrorismに関してはパキスタン、フィリピン、オーストラリア。Viagraはイタリア、英国、ドイツ。
もっとも、この検索キーワードは、1バイト文字に関してだけで、日本語を含む2バイト文字についての統計は入っていない。
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