MEXICO CITY - A 20-year-old dancer from Japan was crowned Miss Universe 2007 on Monday night, marking only the second time her country has won the world beauty title.
Dressed in a black, red and purple Japanese-style gown, Riyo Mori nervously grabbed the hands of first runner-up, Natalia Guimaraes of Brazil, just before the winner was announced. Then she threw her hands up and covered her mouth, overcome with emotion.
日本女性が48年ぶりにミス・ユニバースとなった。2007年度ミスユニバース世界大会最終選考会(28日、メキシコ市)で見事栄冠を射止めたのは、日本代表の森理世さん(20)。森さんは静岡県出身で、高校時代からカナダに留学。バレリーナ、ダンサー志望で、今年の日本代表に約4000人の応募者から選ばれた。日本人がミス・ユニバースとなったのは1959年の児島明子さん以来。
ミス・ユニバース日本事務局は既に2008年度のミス・ユニバース応募用紙(pdfファイル)を公表している。われと思わん女性方は応募してみたらいかがだろう。。。
インターネット動画共有サイトYou TubeのCongratulations! Riyo Mori is Miss Universe 2007には、彼女の雄姿が映し出されている。
ミス・ユニバース生徒たちの前で自慰行為を行った疑いで40代の高校教諭が逮捕された。
ソウルA高校の教諭B容疑者は今年3月23日夜11時50分ごろ、ソウル市恩平区のある飲食店前の歩道で男女生徒9人が見ている中、ズボンを下ろし、自慰行為を行っていたところを通報され、警察に捕まった。
これに対し、B容疑者は「当時現場で性器を露出していたのは認めるが、単なる路上での放尿だった」と、容疑を否定したことから釈放された。しかしその後、 B容疑者は20メートルほど行った地点で後ろを振り返り、警察官や生徒たちの方を向いてズボンのジッパーを下ろし、10分間にわたって再び自慰行為を行ったことから、現場で再逮捕された。これにより、B容疑者は同月30日、略式起訴され、罰金50万ウォン(約6万5000円)を支払った。
ということだそうです。この記事は23日付でアップされていますが、このとんでもない教師がことに及んだのは3月23日。この2カ月間何をしていたんでしょうかね。生徒に平然と授業を行っていたのかしら?完全な犯罪ですわな、日本では。小便という言い訳が通ってしまうところが何とも。。。
MONTGOMERY, Ala. - Hogzilla is being made into a horror movie. But the sequel may be even bigger: Meet Monster Pig. An 11-year-old Alabama boy used a pistol to kill a wild hog his father says weighed a staggering 1,051 pounds and measured 9-feet-4 from the tip of its snout to the base of its tail. Think hams as big as car tires.
If the claims are accurate, Jamison Stone's trophy boar would be bigger than Hogzilla, the famed wild hog that grew to seemingly mythical proportions after being killed in south Georgia in 2004.
Just outside Anniston, Alabama on Thursday May 3 2007, Jamison Stone, an 11 year old boy kills 1,051 lb. wild Feral hog. The pig was over 10' 7" long. The hog was taken with a Smith & Wesson customized .50 caliber revolver shooting 350 grain Hornady bullets.
あの「ホグジラ」(Hogzilla)を超える「メガホグジラ」とも呼ぶべき超巨大野生ブタがこの5月3日、米アラバマ州アニストン郊外の山中で11歳の少年によって仕留められたというニュース。瞬く間に彼の国のブログギョーカイを駆け巡り、遂にはAP通信も報道して全国・全世界ネタに。。。体重約420キロ、鼻の先からしっぽの先までの長さ約2.84メートル。少年は、拳銃でこれを仕留めたという。
元祖「ホグジラ」は2004年6月17日、米ジョージア州南部の狩猟ガイドによって仕留められた巨大野生ブタ。巨大熊グリズリーをも超えるような怪物であったためにその写真を撮ってブログに。生物学者らが農場に埋葬されたこの野生ブタを掘り返し、実況検分してみたら、体重360キロ、体長2.4メートルと本当に巨大だったことが判明。晴れて「ゴジラ」(Godzilla)並の「ホグ」(hog、食用ブタの意)ということで「ホグジラ」の尊称を得ることに。
DNA鑑定も行った結果、ハンプシャー種のブタ(と猪との混成)で、豚舎を逃げ出して野生化したものらしく、こうして先祖返りしてイノシシ化し、全身に剛い毛が生え、牙が伸び、巨大化したらしい。
ま、それはともかく、今回アラバマ州で仕留められた野生ブタが、本当に体重、体長が本人の申告通りだとすると、元祖「ホグジラ」をしのぐ大きさだ。
が、話はそう簡単には終わらない。少年の父親はwww.monsterpig.comというサイトを開き、息子の仕留めた「メガホグジラ」の写真などを掲載していたのだが、いつの間にか閉鎖になっていた。「せっかくそこまで大きくなったのに、なぜ殺したのか」というネガティブコメントが殺到し嫌になったのか。。。
仕留めた「メガホグジラ」の現物は、ソーセージに化けてしまって残っていないとされる。ま、参考までにYou Tubeのホグジラネタ。。Hogzillaでもどうぞ。
ホグジラHogzilla
あの、JibJabを覚えておいでだろうか?2004年米大統領選を激しく、厳しく、温かく風刺したJibJabの風刺フラッシュ漫画を。。。そのJibJabが健在です。
で、本題ですが、2008年の大統領選についてはどんな具合かと見てみたんですが、どうも絵になるような政治家が少ないせいか、まだできていないみたいですね。ま、民主、共和両党も大統領予備選がどうなるか依然として不透明な段階では仕方がありませんが。その代わり、2006年の世界情勢を風刺したのがNuckin' Futs! The JibJab Year in Review | Funny Video Animation by JibJab。ビンラディン、ザルカウィ、カストロ、金正日など総出でハチャメチャぶりを発揮してます。
What We Call the News | Funny Video Animation by JibJabでは、リパブリック賛歌のメロディーの下、いかに世界にありとあらゆる情報が氾濫するようになったかを皮肉っています。
画像は一段と洗練されてきています。もちろんJibJabを世に知らしめたThis Land! | Funny Video Animation by JibJabもアーカイブの中にあります。
風刺フラッシュ漫画カナダ・バンクーバーのバンクーバー水族館で撮影されたラッコのカップルが並んで水面を漂う動画が大人気。3月19日にインターネット動画共有サイトYou Tubeにアップされて以来、このエントリを書いている段階で遂に610万ビュー以上。コメントは8300以上。21706レーティング。
一躍スターになったのは、17歳のメスのニアクと7歳のオスのミロ。ニアクは、1989年にアラスカで起きた超大型タンカーの原油流出事故に巻き込まれて保護された環境問題の「生き証人」だという。
ラッコCOMING TO TAMPA'S MUSEUM OF SCIENCE AND INDUSTRY (MOSI) JUNE 22, 2007
Join the quest to explore and discover deep-ocean treasures! Odyssey's SHIPWRECK! Pirates & Treasure adventure lets you use research and technology to locate shipwrecks, pilot a real robot submersible, take a trip through a virtual shipwreck site or test your dexterity using a giant manipulator arm to pick up coins one at a time.
18日に深海に沈没していた暗号名「ブラック・スワン」という船から5億ドル相当の金銀財宝を発見したと公表した米フロリダ州の深海沈没船探査会社「オデッセイ・マリーン・エクスプロレーション」(Odyssey Marine Exploration)。この手の作業遂行にかけては世界最大規模の専門会社の1つ。その成果を広く世間に知ってもらおうと、この6月22日に米フロリダ州タンパの科学産業博物館で「沈没船・海賊・財宝」と銘打って一大冒険イベントを開催するそうな。
この会社、実は2003年年7月にも、フロリダ沖の海底から、古い沈没船「SSリパブリック号」(SS Republic)を回収し、船内から1600枚以上の金貨・銀貨が引き上げた実績を持つ。SS Republicは現在、同社の登録商標となっている。イベントでは、仮設の沈没船サイトが設けられ、観客が実際にロボットアームなどを使って、沈没船回収を仮想体験することが可能になるという。
このSSリパブリック号は、航行中の1865年にハリケーンの直撃を受け、フロリダ半島沖200キロの海底に沈没。その後140年もの間「伝説の沈没船」として語り継がれてきたしろもの。会場には同号から引き揚げられたお宝の即売会も開かれるそうな。沈没船回収の技術力はもちろんのこと、商魂も超一流であるらしい。。。
なぜ「海賊」が出てくるのか不明だが、莫大な興業成績を上げているハリウッド映画「パイレーツ・オブ・カリビアン・ワールドエンド」にあやかろうとしたのだろうか。私見では、映画より実際の方がはるかに規模も大きく、お宝の度合いも格段に上回っていると思うのだが。。。
沈没船TAMPA, Fla.--(BUSINESS WIRE)--Odyssey Marine Exploration (AMEX:OMR - News), the world's leader in the field of deep-ocean shipwreck exploration announced today that it has completed the pre-disturbance archaeological survey and preliminary excavation of a Colonial period shipwreck site code-named "Black Swan" in an undisclosed location in the Atlantic Ocean.
The artifacts recovered from the site include over 500,000 silver coins weighing more than 17 tons, hundreds of gold coins, worked gold, and other artifacts. All recovered items have been legally imported into the Unites States and placed in a secure, undisclosed location where they are undergoing conservation and documentation.
米フロリダ州の深海沈没船探査会社「オデッセイ・マリーン・エクスプロレーション」(Odyssey Marine Exploration)は18日、北米大陸が英仏の植民地だった時代に大西洋で沈没した暗号名「ブラック・スワン」(黒い白鳥、Black Swan)の考古学的・試掘的な事前調査を完了したと発表するとともに、この沈没船から銀貨50万枚以上、金貨数百枚を発見したと公表。 画像は、同社公式ホームページ。トップでこの旨報じている。
これら見つかった金貨・銀貨の総額は5億ドル(約600億円)になるとの試算もあり、同社は「歴史的な沈没船で見つかったものとしては過去最大級」と説明。保安上の理由や調査中であることなどから、沈没船の名や沈没時期・場所などの詳細は明らかにしてい。発見場所は公海の海底だという。
Odyssey Marine Exploration has passed the first step towards claiming possible treasure from a new shipwreck find in the Atlantic Ocean near England. Last September it filed an admiralty arrest complaint in U.S. District Court for the Middle District of Florida. This week it obtained a default judgment in its favor from the court.
上記のごとく、同社は英南西沖で17世紀に沈没した商船の引き上げ許可を米裁判所に申請し、この16日に認められている。
It is believed that this recovery constitutes the largest collection of coins ever excavated from a historical shipwreck site. They were recovered in conformity with Salvage Law and the Law of the Sea Convention, beyond the territorial waters or legal jurisdiction of any country. The Company does not believe that the recovery is subject to sovereign immunity by any nation pursuant to the Law of the Sea Convention.
ビジネスワイヤーは上記引用のように報じており、法的な障害は今のところ全く存在しない。発見された銀貨は総重量17トン以上。同社の依頼で鑑定を行った専門家によると、金貨も含め保存状態は良好だという。同社は権利関係に問題がないことを確認した上で、発見したコインを販売する予定。現時点での鑑定では1枚あたりの価格は数百―4000ドルが検討されている。
沈没船の財宝で最も高値がついたのは1985年にフロリダ沖のスペイン船(1622年に沈没)から回収された金貨や宝石などで総額4億ドルだった。オデッセイ・マリーン・エクスプロレーション社は2003年にも米南部ジョージア州沖で1865年に沈没した船から金貨など5万枚を回収している。
いやはや、本物のトレジャーハンターはすごいものですなあ。
沈没船AT the beginning of this month 18,000 people stripped naked in Mexico City's Zocalo square, all in the name of art.
The clothes-shy volunteers were assembled to help the famous photographer, Spencer Tunick - notorious for his fleshy snaps - wallop the world record, and shoot the most amount of bumpers, bouncers and wotsits all in one go.
If you look really closely, you might just spot a nipple or 36,000.
「真っ裸の世界記録に挑戦しよう」―。英大衆紙「サン」は16日、メキシコ市ゾカロ広場でボランティア1万8000人が参加しての「メガヌード」を開催されたと報道。ボランティア全員が着衣を脱ぎ捨てて画像のような「芸術」が完成したそうな。「よく見れば3万6000の乳首が見えるよ!」とは同紙の弁。。。
Results A high lifetime number of vaginal-sex partners (26 or more) was associated with oropharyngeal cancer (odds ratio, 3.1; 95% confidence interval [CI], 1.5 to 6.5), as was a high lifetime number of oral-sex partners (6 or more) (odds ratio, 3.4; 95% CI, 1.3 to 8.8). The degree of association increased with the number of vaginal-sex and oral-sex partners (P values for trend, 0.002 and 0.009, respectively).
結 果
口腔咽頭癌は,生涯の腟性交のパートナー数が多いこと(26 人以上)と関連しており(オッズ比 3.1,95%信頼区間 [CI] 1.5~6.5),生涯の口腔性交のパートナー数が多いこと(6 人以上)とも関連していた(オッズ比 3.4,95% CI 1.3~8.8).関連の度合いは,腟性交および口腔性交のパートナー数の増加と共に強まった(傾向性の P 値はそれぞれ 0.002,0.009).
真面目な話である。学術的な研究結果でもある。医学専門誌 New England Journal of Medicineは10日付最新号は、ジョン・ホプキンス医学研究所・モーラ・ギリソン教授らによる"Case-Control Study of Human Papillomavirus and Oropharyngeal Cancer"(ヒトパピローマウイルスと口腔咽頭癌の症例対照研究)と題する論文を掲載。これによると、ヒトパピローマウイルス(HPV)が、口腔咽頭ガンの危険性を増すことが判明した。
要するに、HPVは女性特有のガンである子宮頸ガンのみならず、口腔咽頭ガン感染の危険性も増す因子というわけ。特定パートナーとの性交渉(結婚、非婚を問わず)よりも乱交型の方が格段に危険性は高まり、オーラルセックスも乱交型だと高くなる調査結果が出た。
口腔咽頭ガンは,生涯の腟性交のパートナー数が多いこと(26人以上)と関連しており、生涯の口腔性交のパートナー数が多いこと(6人以上)とも関連していたという。関連の度合いは,腟性交および口腔性交のパートナー数の増加とともに強まったと論文は指摘している。
HPVは子宮頸ガンを引き起こすことが分かっているが、男性への影響はほとんど明らかなっていなかった。米国では、年間1万1000人が感染、感染率は60歳以下で27%、20-24歳の女性では45%が既に感染しているとされる。ワクチンも開発されており、10代の青少年に対し予防接種を義務付けるか否かが論争になっていた。
研究は、100人の口腔咽頭ガン患者と200人の健常者を対象に行われた。
健康LINCOLN COUNTY -- It's an oddity, a freak of nature. It's a cow with two noses and it's right here in our area. It's something you have to see to believe.
And even then you have to do a double take.
"I didn't notice anything too different about her until I got her in the barn and all of a sudden I went to feed her a bottle of milk and I thought maybe she'd been kicked in the nose and there were two noses there."
So Mark Krombholz took a closer look at his newest calf.
Sure enough, you can see it right here. Lucy has two noses
米ウィスコンシン州リンカーン郡の地元テレビ、WAOWテレビが11日報じたところによると、鼻が2つある子牛がこのほど同地区で誕生し、話題を呼んでいる。「ルーシー」と命名されたこの5月生まれの子牛(メス)がそれ。要するに鼻の穴を数えれば計4個付いているわけだ。
「納屋に連れて行くまで全く気が付かなかったよ。何ら変なことはなかったから。餌としてミルクの授乳瓶を子牛の口元にもっていたとき気が付いたんだ。最初は誰かに鼻を蹴飛ばされたのかと思ったね。何たって鼻が2つそこにはあったんだから」と絶句するのは飼い主のマーク・クロンブホルズさん。
写真を見ると分かるように、鼻の中にさらに豚の鼻のような鼻が1個付いている。獣医の調べではちゃんと2つとも機能しているという。クロンブホルズさんは、大きくなるまで育て、可能なら子供を生ませる考えだという。
WAOWテレビには「ルーシー」のビデオ映像も公開されている。
この「ルーシー」ちゃん、AP通信も伝えて全国ネタ、いや全世界のネタになってしまった。もはや無名ではない。。。だろう。。。
冗談
