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A Pennsylvania wife is dead after a kinky sex episode.
TheSmokingGun.com reports police arrested Toby Taylor this week after his wife was electrocuted during a sexual encounter.
The 37-year-old man is accused of administering fatal electric shocks to his wife, Kirsten, after she attached clips to her nipples and plugged a cord into an electric strip.
After the final shock, Kirsten fell over, and Toby Taylor realized she was unconscious.
An affidavit of probable cause filed in connection with the case says efforts to resuscitate Kirsten were unsuccessful.
Toby Taylor reportedly told authorities he and his wife had been engaging in electric shock sex and other extreme bondage for about two years.
米ペンシルベニア州ヨーク市でこのほど、「電気ショックプレイ」セックスの度が過ぎて妻を死亡させた男が逮捕。逮捕されたのは37歳になるトビー・テーラーという名の男で。セックスの最中、さらなる快感を与えようと29歳の妻クリスティンさんの乳首にクリップで電線をつないで電流を流してプレイ中に、度が過ぎてクリスティンさんが本当に昇天しまった。
トビーは、クリスティンさんが絶頂を迎えて意識を失ってしまっただけと最初は思ったそうな。警察の記録によると、蘇生のための努力は行われたようだが成功せず。警察当局の尋問に対し、トビーとクリスティンさんは、この「電気ショックプレイ」セックスや極端に激しい緊縛プレイを2年ほど前から繰り返すようになったという
元ネタは、TheSmokingGun.com。セックスで天にも昇る気持ちってのはいいけど、本当に昇天しちまうと事件となってしまう。。。
WASHINGTON (AFP) - A US woman was arrested this week after she allegedly tried to hire a hitman to murder her married lover's wife by posting an ad on the popular website craigslist, law enforcement officials said Sunday.
Anne Marie, 48, from Grand Rapids, Michigan offered www.craigslist.org users the chance to kill Carol, a 56-year-old woman in California, in a vaguely worded free ad under the category of "Freelance," according to court documents.
Two women and one man responded to the ad, with at least one applicant believing it to be an offer for freelance writing work. During subsequent emails, Anne Marie divulged that the task was actually a hit.
殺人請負や自殺幇助など闇サイトの暗躍がしきりと囁かれる日本だが、インターネット先進国の米国でも事情は同じ。AFP通信が27日、法務当局者の言明として伝えたところによると、米巨大掲示板「クレイグリスト」(craigslist)上で、自分の不倫相手の妻の殺害を引き受ける募集広告を投稿したとして、連邦捜査局(FBI)カルフォルニア州サクラメント事務所はこのほど、48歳になる米国人女性を逮捕。殺害報酬は5000ドル(約53万円)だったという。
逮捕されたのは、アンネ・マリーという名前で、不倫相手の妻でカルフォルニア州に住む56歳の女性の殺害依頼を、「フリーランスの仕事募集」という題目で「クレイグリスト」上に投稿。裁判所の記録によると、これに対し、女性2人と男性1人が応じてきたという。このうちの1人が、募集がフリーの文書作成に関するものかどうか改めてマリー容疑者に問い合わせたところ、「ある女を消すこと」という返事があり、「消す」とは具体的に何をすることなのか」とのさらなる質問に対し、「仕事は殺人」との返事。そして5000ドルという報酬を示されたそうな。
マリー容疑者は、殺害の対象とされた女性の夫とインターネット上の大学講座で知り合い、その後実際に会って不倫関係を持ったとされる。
「クレイグリスト」を運営するのバックマスター最高経営責任者(CEO)は「12年のサイトの歴史で5億5000万件の広告が掲載されたが、こんな広告は初めてだ」と論評。
闇サイトThis paper explores the idea that the universe is a virtual reality created by information processing, and relates this strange idea to the findings of modern physics about the physical world. The virtual reality concept is familiar to us from online worlds, but our world as a virtual reality is usually a subject for science fiction rather than science.
Yet logically the world could be an information simulation running on a multi-dimensional space-time screen. Indeed, if the essence of the universe is information, matter, charge, energy and movement could be aspects of information, and the many conservation laws could be a single law of information conservation. If the universe were a virtual reality, its creation at the big bang would no longer be paradoxical, as every virtual system must be booted up.
It is suggested that whether the world is an objective reality or a virtual reality is a matter for science to resolve. Modern information science can suggest how core physical properties like space, time, light, matter and movement could derive from information processing. Such an approach could reconcile relativity and quantum theories, with the former being how information processing creates space-time, and the latter how it creates energy and matter.
ニュージーランド・オークランドのマッセイ大学数理科学情報研究所(Institute of Information and Mathematical Sciences)のブライアン・ウィットウォース(Brian Whitworth)博士は今月2日、「仮想現実としての物理的現実」(The Physical World as a Virtual Reality)と題する論文を発表、われわれの目の前にあってわれわれが現実としてとらえている現象のすべては、実はコンピュータ内につくられた仮想現実ではないかとする究極の物理学理論を明らかにした。その後、今月5日には同論文第2版が公表。
ウィットウォース博士によると、宇宙の物理現象のすべては情報として換言することができ、現代情報科学は宇宙、時間、光といった物理学上の根幹を成す事象を情報プロセスの分析を通じて解き明かすことが可能だとした。その上で、宇宙は多次元の宇宙的時間軸で動いているシュミレーションの産物であると推論することができるという。
そして、ウィットウォース博士は、以上のように考えることによってビッグバンがなぜ起こったのかといった物理学上の疑問点も簡単に説明が付くと述べている。
目の前にある世界は他者のつくり出した仮想現実であり、実際には存在しないとう考えを一躍有名にしたのは、キアヌ・リーブスが主演した米映画「マトリックス」シリーズによってだが、この考えを学術的研究論文とするのは極めて珍しい。少なくとも科学研究の本流ではないだろう。
インターネット界隈では、奇想天外、突飛な研究論文としてかなり話題になっているようだ。私的には、この現実と称されるものはすべて夢の中の出来事であり、本当の自分はどこか別の場所で眠っているのではないかということは子供のころからよく頭に浮かんできたものだ。。。
■The Physical World as a Virtual Reality(PDF file)
仮想現実A bad Santa in Antarctica had his festive cheer cut short when he was hauled before management over allegations of "inappropriate touching" during the American base's Christmas party.
Santa had been sitting on a decorated snowmobile at McMurdo Station, posing for photographs with revellers which included New Zealanders from the neighbouring Scott Base, when complaints were made.
The bad Santa episode was one of a spate of incidents just before a delegation of high-powered US dignitaries visited Antarctica. The group included members of the US Congress who are influential in setting the United States Antarctic Programme (USAP) budget.
南極にある米マクマード基地。夏期ともなれば、全米から参加した研究者やスタッフ約1000人が滞在。 南極で最も大きなコミュニティーだ。が、昨年12月のクリスマス時、サンタクロースがさまざまな意味で大暴れし、ニュージーランドの日刊紙「ザ・プレス」が9日、大々的に報道するまでになった。
同紙によると、マクマード基地で飾り付けをしたスノーモービルに鎮座しカメラマンにポーズをとっているサンタの一群に対し、「不適切な接触をしたヤツ」との苦情が寄せられた。「不適切な接触」が具体的に何を指すのかは書かれていないが、考えられることは「痴漢」だろう。このスケベ・サンタ集団には、隣接するスコット基地のニュージーランド人サンタも含まれていた。
サンタに限らず、飲酒したとみられるマクマード基地の米人スタッフが、凍った道路で四輪駆動車を運転してレースを行ったりの乱痴気騒ぎが頻発したそうだ。また、別の米基地では、クリスマスに発生した同僚との殴り合いであごを骨折したスタッフが、 5000キロ離れたクライストチャーチにある病院に航空機で運ばれている。
クライストチャーチでは、冒頭Youtube動画に見られるごとく、おそらく酔っぱらったとみられる30人前後のサンタ集団が、大挙して地元映画館になだれ込む怪現象が発生。いやはや何とも手の付けられない状態だったようだ。
サンタROME - It's a new Da Vinci code, but this time it could be for real. An Italian musician and computer technician claims to have uncovered musical notes encoded in Leonardo Da Vinci's "Last Supper," raising the possibility that the Renaissance genius might have left behind a somber composition to accompany the scene depicted in the 15th-century wall painting.
"It sounds like a requiem," Giovanni Maria Pala said. "It's like a soundtrack that emphasizes the passion of Jesus."
「最後の晩餐 」(Il Cenacolo o L'Ultima Cena) はレオナルド・ダ・ヴィンチが、彼のパトロンであったルドヴィーコ・スフォルツァ公の要望で描いた絵画。1494年から1498年かけて描かれた。新訳聖書に登場するイエス・キリストの最後の日に行われた晩餐の光景を描いている。ヨハネによる福音書13章21節よると、イエス・キリストが「12人の弟子の中の1人が私を裏切る」と予言した時の情景でもある。紛れもない世界遺産だ。ここから新たな「ダ・ヴィンチ・コード」が発見された。
イタリアに住む音楽家ジョバンニ・マリア・パラ氏(Giovanni Maria Pala)は、同国で9日発売された自著「隠された音楽」(La Musica Celata)の中で、「最後の晩餐」には、5線譜が隠されており、その謎を解析したところレクイエム(鎮魂曲)のような曲が現出したと強調。同氏はAP通信に対し、「イエス・キリストへの情熱をうたっており、絵画に込められたサウンドトラックのようなものだと思う」と断言。
パラ氏は、不世出の天才、レオナルド・ダ・ヴィンチは「最後の晩餐」に自作の曲を塗り込めたのではないかとの噂を耳にしたことに触発され、2003年から「最後の晩餐」の研究を開始。テーブルの上のパンの塊、イエス・キリストの手や体、12人の弟子の部分に込められたキリスト教のシンボリズムを分析・解析して、それぞれに音符が隠されていたことを突き止めたという。
最大の難関は、レオナルド・ダ・ヴィンチが、右から左へ記述することを常としていたという事実に思いつくまでに相当の時間がかかってしまったこと。これが判明して初めて、バラバラのとりとめのない音符が曲を構成していることが分かった。
パラ氏は、「最後の晩餐」から浮かび上がってきたことは、レオナルド・ダ・ヴィンチが「いかに神を心から信じていたかということだ」と締めくくっている。
最後の晩餐ROYSE CITY, Texas -- A traffic stop in Texas yielded about two dozen embalmed heads.
But it's no Halloween joke.
Investigators said the human heads had been used for medical training in the Fort Worth area and were being returned to Little Rock.
Hunt County Justice of the Peace Aaron Williams was summoned during a traffic stop Sunday in Royse City after a trucker was suspected of speeding.
The heads, wrapped-in-plastic, were found in the trailer. The driver couldn't immediately locate the documentation.
The trucker and his cargo were later allowed to proceed after the paperwork was faxed to him.
The name of the company wasn't immediately released.
米アーカンソー州の地元紙モーニングニューズなど地元メディアが10月31日報じたところによると、同月28日午前2時半頃、テキサス州ハント郡にあるロイズシティー近くで、人間の生首24個を運んでいたトラックが検問に引っ掛かり、「すわ連続殺人事件か、希有の凶悪犯罪発生」と大騒ぎなる事件が起きた。
このトラックはスピード違反していたため検問に引っ掛かったもので、検問に当たった警官らは直ちに、アーロン・ウィリアムズ郡法務官を非常招集。警官やウィリアムズ法務官を恨めしそうに荷台から見つめいた生首はビニール袋に入っており、合計24個。
運転手は、これらの生首が医学訓練用の標本で、テキサス州フォートワースでの医学訓練が終わった後、 それら標本をアーカンソー州リトルロックにある彼の会社まで運搬する途中だったと主張。が、そのことを証明する書類がどうしても車内から見つからない。
こうして未明の幹線道路は生首のおかげで長時間にわたり交通止め状態の憂き目にあったが、結局、標本会社から生首が医学訓練用の標本であることを示す書類がファクスで同法務官まで送られてきて一件落着となった。生首は朝もとっくに明けた午前10時半ごろ、嫌疑の晴れた運転手とともに走り去ったという。
この標本会社の名称は明らかにされていない。生首は、献体によって提供されたものだという。
生首The 13 legends in our seventh annual list of the Top-Earning Dead Celebrities grossed a combined $232 million in the past 12 months. Many are instantly recognizable one-name wonders (Elvis, Marilyn, Warhol) who still command attention worldwide, making them marketers' ideal pitchmen.
米経済誌フォーブズ最新号は、死後も巨万の富を稼ぎ出している有名人のトップ13を公表、トップには過去12カ月間で推計4900万ドルを稼ぎ出した米国のロックスター、エルビス・プレスリーを挙げた。プレスリーは2005年度のトップにも輝いている。
2位は元ビートルズのジョン・レノンで4400万ドル。元ビートルズでは、ジョージ・ハリスンも4位になっている。
13人が過去12カ月間で稼ぎ出した総計は2億3200万ドルに達する。大半が著作権収入。プレスリーの場合は、米テネシー州メンフィスの自宅観光ツアー収入も重要な収入源となっている。
死後の稼ぎ頭トップ13は次の通り。
- Elvis Presley 4900万ドル
- John Lennon 4400万ドル
- Charles Schulz 3500万ドル
- George Harrison 2200万ドル
- Albert Einstein 1800万ドル
- Andy Warhol 1500万ドル
- Dr. Seuss (Theodor Geisel) 1300万ドル
- Tupac Shakur 900万ドル
- Steve McQueen 600万ドル
- James Brown 500万ドル
- Bob Marley 400万ドル
- James Dean 350万ドル
CAMBRIDGE, United States (AFP) - Scientists who discovered that Viagra helps hamsters overcome jet lag and a Japanese researcher who extracted vanilla flavoring from cow dung won top honors Thursday at the 17th annual Ig Nobel Awards.
The awards, a tongue-in-cheek homage to their Scandinavian counterparts, were announced during a raucous ceremony at Harvard University in Massachusetts that shone a bright light on obscure and often bizarre research and inventions.
Japanese researcher Mayu Yamamoto, who received the chemistry Ig for her work extracting vanilla flavor from cow dung, got an additional honor: a local ice cream shop created a new flavor, the "Yum-a-Moto Vanilla Twist," in her honor.
Yamamoto said she first learned of her award by email and thought it was a joke but decided to go to the ceremony because "I want everyone to know about my research."
「微笑みを誘いつつ、最後には『なるほど』と感心させられる」独創的な研究に送られる第17回イグ・ノーベル賞(Ig Nobel Awards)の授賞式が4日、マサチューセッツ州のハーバード大学で行われ、牛の糞からバニラの芳香成分「バニリン」を抽出することに成功した山本麻由さんが化学賞を受賞。
山本さんの「バニリン」は、既に地元のアイスクリームショップにより実用に供され、「ヤマモト・バニラ・ツイスト」味のアイスクリームとして振る舞うイベントも実施された。
AFP電によると、山本さんは受賞の知らせは電子メールで知ったが、最初は冗談かと思ったという。しかし、すべての人々に自分の研究の成果を知ってもらうため、授賞式に参加することを決めた。
山本さんは国立国際医療センター研究所に勤務していた昨年、論文を発表した。
他には、は敵兵同士の性的感情を高め士気を低める化学兵器「同性愛爆弾」の開発に当たった米空軍の研究所に平和賞が贈られた。
イグ・ノーベル賞Are you looking for that special gift for someone who has everything?
Well, how about a Titan intercontinental ballistic missile facility? Bet that special someone doesn't have one of those beauties. We're talking 45,000 square feet of usable space -- not including the tunnels -- in 16 buildings under 57 acres in the high desert near Moses Lake, west of Spokane, Wash.
And it can be yours for a mere $1.5 million, available right now on eBay!
Half the underground space has ceiling heights of 8 to 10 feet, we're told, and in the 110-foot-diameter control dome building they soar up to 65 feet. There are three 160-foot-tall missile silos -- enough to take out a major Soviet city! (Note: Missiles and nuclear warheads not included but can be purchased cheap in Pyongyang or Islamabad.)
「あなたは何か特別な贈り物をお探しですか。大陸間弾道ミサイル発射施設などどう?何でも付いているよ」―。米ワシントン・ポスト紙が21日報じたところによると、インターネット競売大手イーベイ(eBay)で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「タイタン」の発射施設が売りに出された。一発購入を狙うなら150万ドル(約1億7000万円)を支払う覚悟なら即座に手に入る。
このミサイル発射施設は、1950年代に米ワシントン州モーゼスレイクに建設されたもので、敷地面積は23ヘクタール。
出品者であるロサンゼルス在住の企業家バリ・ホチキス(Bari Hotchkiss)さんによると、施設内の利用可能なスペースは4180平方メートル。少々手入れが必要だという。
もちろん、ICBM自体や核弾頭は付属していないが、上記引用のコラム「In the Loop」のコラムニスト、アル・カメン氏は、これらは平壌やイスラマバードで安価で入手可能と笑い飛ばしている。
イーベイAustralian stars could have been shot: police - Yahoo! NewsSYDNEY (AFP) - Australian television stars could have been shot by snipers as they carried out a stunt to get within 10 metres of US President George W. Bush's hotel, police said on Friday.
Eleven people from the satirical show "The Chaser's War on Everything" were arrested and charged on Thursday after they approached the InterContinental Hotel in a fake motorcade carrying Canadian flags.
Snipers watching over the security area of the Asia-Pacific Economic Cooperation (APEC) forum were not just there for show, commissioner Andrew Scipione of New South Wales police said.
オーストラリアのABCテレビは13日、前週シドニーで開催されたアジア太平洋経済協力会議(APEC)に出席したブッシュ米大統領の投宿先ホテルに、非常に人気の高い風刺番組"The Chaser's War on Everything"(チェーサーの戦争万華鏡)の俳優が国際テロ組織指導者ビンラディンらのふん装で近づこうとして11人が逮捕された事件で、撮ったビデオクリップをサイトに掲載。
この白いターバンに白いガラビーヤを着た偽ビンラディンの潜入レポートは、12日にABCテレビで放映され、同テレビによれば、同レポートの視聴者は230万人に上り、ABCテレビ史上最も高視聴率の風刺番組となった。1991年に現在の視聴率測定装置が用いられるようになってから、第3位の記録だという。
豪警察当局は、上記引用のAFP電のごとく、俳優らが狙撃される可能性もあったとして、同風刺番組を激しく批難したが、事件は世界中のメディアの注目を集めた。同番組に出演した俳優らはカナダ国旗を掲げた偽の政府高官車列で、ブッシュ大統領の宿泊先ホテルに10メートルの地点まで近づくことに成功。
俳優らの1人ががビンラディンの格好をしていたにもかかわらず、この偽の車列が検問所を簡単に通過したことで、APEC期間中に市内の警備を担当していた警察当局の失態も明らかになった。逮捕された11人は、立ち入り禁止区域への侵入罪で起訴された。10月には裁判が開始され、最高6月の禁固刑判決を受ける可能性もあるという。
ABCテレビのスコット代表取締役は、同風刺番組を擁護。スコット代表取締役自身が有名人の記者会見などに乱入して無意味な質問をするこの番組の「大ファン」だとしている。
The Chaser's War on Everything
